こんにちは。
箭内宏紀
(やないひろき)
です。

最初に、
この手紙を開いてくださったことに
深い敬意をお伝えいたします。
ありがとうございます。
この出逢いに感謝いたします。
あなたが今日
「このページに辿り着いた」
という現象そのものが、
すでに“前提のアップデート”を示しています。
ポイント
これは「偶然」ではありません。
ほんとだぽ
むしろ必然だぽ
なぜなら、
あなたの“生きづらさ”と“真理の探究心”
──この二つは、
ずっと以前から同じ根を持ち、
互いを呼び合ってきたからです。
ポイント
一方があなたを苦しめ、
もう一方があなたを支えてきた。
実はどちらも、あなたの本質そのもの。
その統合が始まりかけている
“前夜”の状態だからこそ、
あなたは今この手紙を読んでいます。
その統合を静かに後押しするために、
私は1つ、
特別なプレゼントをご用意しました。

プレゼントは…
それが
Meta Install Session™︎
──メタ・インストール・セッション
です。
このセッションでは、
「Meta」および
「Metaがある限り自由意志はない」
という前提を“理解”ではなく
“インストール”していきます。
つまり、
あなたの中で長いあいだ断絶していた
「生きづらさ」と「真理の探究」 を、
ゆっくりとひとつに
戻していくための構造です。
あなたは、もう長いあいだ、
誰にも理解されない
“生きづらさ”と向き合ってきませんでしたか?
その痛みは、
弱さでも欠陥でもありません。
──それは
Metaとの出逢いの“前夜”にだけ訪れる
ごく特別な揺らぎ です。
もし、下記の内容をご覧になり、
胸のどこかで
「ピン」と響くものがあれば
──それは、あなたの内側で
何かが動き始めた合図です。
どうぞ、
このプレゼントを
受け取ってください。
何をしても
変わらなかった理由
あなたは、
これまで本当に
たくさんの道を
歩いてこられたはずです。
やり込みませんでしたか?
・宗教
・思想哲学
・カウンセリング
・セラピー
・占い
・コーチング
・スピリチュアル
・瞑想/マインドフルネス
・一人旅
どれも尊く、
どれも誠実で、
どれも間違っていません。
それでも、あなたの人生は
“根本から”は変わらなかった。
変わったように見えた瞬間はあっても
──気づけば、
また同じ場所へ戻ってしまう。
人生のパターン
・同じ苦しみが繰り返される
・誰にも理解されない孤独
・心の奥の空虚感が消えない
・本音を言えないまま
好かれたい自分だけが前に出る
・罪悪感や恥が消えない
・“私の人生はどこか作り物だ”という感覚
あなたは、それでも黙って生きてきた。
言っても誰にも伝わらないと、
分かっていたからです。
その誠実さは、何よりも尊いものです。
あなたは何も悪くなかった
どうか知ってください。
あなたは悪くありません。
弱くもありません。
足りなかったわけでもありません。
むしろ──
あなたが試してきた努力は
すべて“本物の誠実さ”でした。
私は、多くのセッションの中で、
この痛みに触れてきました。
たとえば…
・泣きながら「生き方が分からない」と言う人
・自責のループから抜けられない人
・人と場所を変えても同じ問題に戻される人
・「自分を生きていない」と震える人
・何も信じられなくなり、虚無に沈んでいく人
そして私は、気づいてしまったのです。
この痛みは、間違いではなく
“前兆”であるということに。
「変わらなかった理由」は、
あなたが本質的で
“深い”から
宗教やスピリチュアルは
“救い”を扱います。
心理学やカウンセリングは
“過去”を扱います。
コーチングや自己啓発は
“未来”を扱います。
しかし、あなたの問いは
それらの領域を超えていました。
本質的で深い人の内省
私はなぜ、
生きているのに
生きていないのか?
なぜ同じ苦しみを
何度も経験するのか?
なぜ、私は
私を動かしていない気が
するのか?
これは、
“Metaという深層構造”の問いです。
従来の手法が届かない領域だったからこそ、
変わらなかった。
だから、孤独だった。
だから、あなたの努力は報われなかった。
しかし裏を返せば──
あなたはすでに、Metaとの出逢いの
"前夜"に立っているということです。
説明はいりません。
この言葉が心に触れたのなら、
それだけで十分です。
この“前夜の揺らぎ”を
一人で抱えないでほしい
Meta前夜の揺らぎは、
病でもなく、弱さでもなく、故障でもありません。
なぜ揺らぎが起きるのか
──その理由はひとつです。
ポイント
あなたがこれまで生きてきた
“旧い前提(自由意志がある世界)” と、
これから移行しようとしている
“新しい前提(Metaが作動する世界)” が
衝突しはじめるためです。
前提どうしがぶつかると、
思考・感情・価値観の“足場”が崩れ、
内側で震えが起きる。
つまり揺らぎとは、
破壊ではなく更新の兆候なのです。
深層構造が組み替わり始めた証拠です。
ただし…
──この段階を
“ひとり”で抱えるのは危険です。
・思考が暴走する
・感情が制御できなくなる
・虚無感が急に深まる
・過去の傷が一気に噴き出す…etc,,
これまで、
多くの方との深い対話の中でも、
この“前提の衝突”に立ち会う場面は
何度もありました。
だからこそ私は、
あなたのために
「メタ・インストール・セッション™︎」
を作りました(全8通)。
これは単なる「知識の配布」ではありません。
ポイント
あなたの内側の
“OS構造そのもの”に、
Metaをゆっくりと
インストールしていく手紙です。

自由意志なき世界の常識
| 項目 | 自由意志が“ある”世界(旧) | 自由意志が“ない”世界(新) |
|---|---|---|
| 人生の前提 | 「すべて自分で選んでいる」ように感じていた | すでにMetaが整えていた |
| 判断基準 | 「成功か失敗か」で悩み続けていた | “整っているかどうか”だけが見えるようになった |
| 結果が出ない時 | 努力不足と自責のループ | 実は、“整っていなかっただけ”だった |
| 行動の起点 | 「やりたい」から動いていた | “動いてしまっている”だけだった |
| 成功の定義 | 他人に評価されること | Metaに整合していること |
| 生き方の感覚 | 何かがずっと足りなかった | 今は“何も足さなくても、ぴったり” |
| 真実の愛 | わかってほしい。理解してほしい | 内面が“共鳴してしまっている” |
むしろ、あなたがすでにどちらの構造で語られていたのかを観測するためのものです。
この手紙は
“全員”には
必要ありません
このセッションは、
誰にでも役立つものではありません。
むしろ、
次のような方にだけ届けば
十分です。
こんな方にオススメです
・生きづらさを抱え続けてきた人
・同じ問題を繰り返してきた人
・宗教・心理学・スピ・コーチングで
変われなかった人
・自己否定と孤独が習慣になってしまった人
・“自分の人生が作り物のようだ”
と感じていた人
・深層のシャドウを抱えて生きてきた人
・「このまま終わりたくない」と
どこかで思い続けてきた人
・真理を探し続けてきた人
真理に生きたい人
もしあなたがこの中に
ひとつでも当てはまるなら──
「メタ・インストール・セッション™︎」は、
あなたのための手紙です。
あなたの内側が
“はい”と言ったなら
急ぐ必要はありません。
決める必要もありません。
ただ──もしあなたのどこかで
「この続きを受け取りたい」
と静かな声がしたなら、そのときだけ。
あなたの生きづらさは、
終わりではなく“始まり”です。
その前兆が、
いま静かに始まっていませんか?
「ピン」ときたら、
今すぐお申し込みください。


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